3月1日の日曜中央競馬、平和を噛みしめつつ開催。
ドバイでも競馬やってたみたいで、かなりタフというか凄いね。
フォーエバーヤング等の日本馬の無事も期待できそう、良かったのかなと。
さて、日本代表のバスケを見つつ楽しんだ競馬。
馬単大きかったですね、馬連もそれなりでワイドまで。
そんな1日の振り返り。
次走も注目の2頭を紹介したいと思います。
1頭目チャーリー
まずは中山4R3歳1勝クラスの1着馬からチャーリー。
10馬身差という事で大差ですね、追えば追うだけ差が離れるという。
すでに実績も違いましたからね、前走船橋の交流重賞で3着、出来も違ったか。
3着とはいえ、1秒差だったのでそこがポイントだったと思います。
でなければ1.7倍も付かないですからね、結果めちゃ強かった話。
父クリソベリル自体もそうですが、好走馬も1800mか2000mのダートが多い。
この馬もその中におさめてますね、マイルの馬もいましたが勝ち切れないようで。
となると長い方が良さそう、中央では昨年8月以来の勝利。
勝てなかったのが不思議なくらいの着差ですが、成長でしょうね。
国枝厩舎のラスト勝利を飾ったルメール騎手、アーモンドアイのコンビ。
厩舎変わってどうかは未知ですが、確実に成長。
父も2歳時は新馬戦のみでしたしね、成長期待できる血統。
覚醒となると、地方の交流重賞で見たい、楽しみ広がる1戦でした。
2頭目レーベンスティール
これは予想した中山記念の勝ち馬、レーベンスティールにします。
彼が言いたいことは1つ、ただ1800mのG1を用意してくれとw
まさにこれだけ、圧倒的な強さというか適正です。
マイルや2000mで落として配当よくする。
今回は能力落ちが無いかの心配でしたが、結果無かった。
内にいたのでヒヤリとしましたが、2番がどいた瞬間に速かった。
持った分最後も伸びてますしね、正直余裕を感じさせる結果。
これはまだ夏までは大丈夫と感じさせる完成度。
本当はドバイくらいしかないのかな、あるとすれば香港。
2200mも行ける、AJCCは馬体重から考えて調整ミスの可能性。
とはいえ理想は1800mですね、ここならトップクラスの馬です。
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