4月18日の中央競馬土曜開催、皐月賞の前日。
中山では前日にもビッグレースあり、障害戦のトップクラス。
そこはお祭り程度に楽しみ、馬券は他で攻めようというのが今回。
今週の地方から実践している、単勝やワイド、馬連の基本1点予想ルール。
これがかなり好調なので、中央でも通用するか挑む週でもあります。
それが適応できそうだったのが、この阪神11RのG3アンタレスS、ダート1800m戦。
本命は10番ジェイパームス。
相手候補は4番ムルソーが基本、保険で6番ルシュヴァルドール。
消し切れなかったので2頭、配当次第でワイドか馬連で6番追加。
前走をどう考えるかですが、少し間隔開けて一気にダート重賞。
得意の東京でもなく、右回りで勝ち馬とは0.6秒差。
この前走は内を通った馬と、さらに前に行った馬ばかりで決まったレース。
展開も何もハマらない中、仕上がりと素質で上がってきた。
ポジティブに考えると、悪くない内容に思えますね。
芝で走れていたのもあって、2走前同様少し重いダートの方が能力出せそうですが。
良馬場でも走れていたのは収穫かと。
今回枠も良く、レーン騎手確保で勝負の堀厩舎。
前走でオッズも買いやすくなるので、楽しめる1頭かなと思います。
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