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18凱旋門賞の競馬予想!クリンチャーの悲願か世界の壁か

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どうも、エスティーです。

ついに来ました凱旋門賞。

世界の競馬の中でも、格の高いレースとされ世界最強に近づくもの。

 

過去何度も挑んだ日本馬ですが、オルフェもディープも未勝利。

可能性を感じては、また絶望の繰り返し。

しかし挑まなければ勝てません。

 

諦めたらそこで試合終了。

とある先生のお言葉を思い出します。

今年はクリンチャーが参戦。

 

相手は今年も強いですが、可能性を感じる走りを見せてほしいですね。

応援しましょう。

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凱旋門賞の本命馬

今年の凱旋門賞、本命馬はエネイブルです。

正直死角のない馬で、現状最強と言えるでしょう。

前走は久々と斤量のハンデもありましたがなんのその。

 

今年は昨年よりも条件は厳しいですが、力はある馬ですからね。

今年のこのコースに合うかどうかですが、問題はなさそう。

 

牝馬有利の流れもあるし、レベルも高い。

この馬軽視は不可能ではないでしょうか。

 

凱旋門賞の対抗・単穴馬

対抗馬にはヴァルトガイストです。

鞍上のブドー騎手も、フランスでは最強と言っているほどの実力。

前走はかなり楽そうに走って勝利してますからね。

 

鞍上の想像を超えるレベルだと考えたのでは。

コース不安もありません。

 

今年の凱旋門は多頭数ですが、そこだけがポイントになりそう。

そこさえこなせれば、エネイブル相手でもいい勝負してくれると思います。

 

3番手評価はヌフボスクですね。

人気なさそうですが、ここを目指したローテーションに注目。

前走1番人気だったことも、忘れてはいけない材料だと思います。

 

3歳で斤量も軽く、本番のここで実力発揮なるか。

素質的には少し劣るイメージですが、ハンデは活かしてほしいですね。

 

18凱旋門賞の馬券買い方と予想まとめ

多頭数ですから、余計に難しい。

メンバーもやっぱりそろいますから、情報の少なさもあって悩みますね。

いろいろ参考にすると、ある程度は完成できると思いますよ。

 

エネイブル

ヴァルトガイスト

ヌフボスク

△タリスマニック

△クリンチャー

△スタディオブマン

△シーオブクラス

 

以上このような予想結果です。

日本馬vs外国生まれのディープ産駒。

この構図も見事なもんですね。

 

凱旋門賞の舞台で、外国産のディープ産駒を見られるとは。

この2頭の戦いも注目しましょう。

 

ですがまずは的中。

これを目指し、応援していきましょう♪

 

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