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12/31大井10R東京2歳優駿牝馬の予想!2020最後の重賞レース的中へ

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さぁ泣いても笑っても2020年が終わりを迎えます

今年の競馬は、個人的には実験的だったと思っています。

細かな部分で、予想法を変化させつつ収支を変えていきました。

 

結果は昨年よりも利益が少なくなりましたが、無事にプラス

更なる安定を求めて頑張っていきますので、また参考になればと思います。

 

さて、まだ終わりではないので最後予想しましょう。

狙いは重賞レースです、大井10R東京2歳優駿牝馬競走

難しい2歳戦、これがラストとは試練ですねw

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2020東京2歳優駿牝馬競走の予想法と馬券3頭

大井の1600mは何度も書いている通り内回り。

つまり、他の距離よりも直線が少し短いのが特徴です。

差しが無理ではないが、展開次第ではかなり不利になることも。

 

今週のレースは内側を上手くさばいた馬が上位に来ている印象

騎手の腕と共に、脚質や枠に気を付けて予想したいですね。

◎7番ケラススヴィア

〇1番ギルランディーナ

▲16番セカイノホシ

以上の3頭が注目になりますね。

人気も少し想像が難しい、門別の馬も人気しそうですから。

 

本命ケラススヴィア

小久保厩舎で森泰斗騎手っていうだけでも気になりますけどね。

それだけ期待できる馬という訳でしょう。

 

血統もサウスヴィグラス産駒にネオユニヴァース

距離も多少は融通が利きそうで、スピードある馬が向く大井の1600mは悪くない。

 

前走は重賞でしたが、道中しっかり脚を溜められたのは大きな収穫かと。

これまでの先行策とは違う戦法もクリアした。

ローテにも無理は感じませんから、引き続き好走期待。

 

対抗にはギルランディーナ

地方の2歳戦、前に行きたい馬も数頭いるでしょうから展開向く可能性も

前走は負けすぎで、能力とは別の部分で負けた印象。

 

こういう馬は人気落としそうなら買っておく。

この舞台では2連勝、自分のペースで競馬して早めに仕掛ける

鞍上も全て乗ってますからね、不安はないです。

 

3番手評価がセカイノホシ

門別では1000mを好走してましたが、前走南関競馬の重賞挑戦。

それをしっかり2着で終われたのは、大きな自信になったはず。

 

仕上がりが早いというのも分かりますが、スピードが凄い

右回りも当然不安なし、直線が短くなるこの舞台なら押し切れる可能性も。

 

予想は以上ですが、今年最後もビシッと的中で締めたいですね。

この後はアメブロで馬券予想しますが、11Rの気になる馬を紹介。

ここ当たれば綺麗に終われます、プレッシャーもありますが楽しんでいきましょう♪

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